個人授業の場合 | カイ日本語スクール

個人授業の場合

レッスンのキャンセルおよび振替レッスンに関する規定

レッスンのキャンセルについて

  • より確実にキャンセル手続きを行なうために、レッスンのキャンセルは、原則、当校の受付窓口か電話で、レッスン1営業日前の17時までにお申し出ください。
    連絡先電話番号: カイ日本語スクール(代表) 03-3205-1356
    (営業時間:9:00-18:00 / 営業日:月〜金曜日 / 休業日:土日祝日及び年末年始)
  • メールによるキャンセルの届け出は3営業日前までにお願いします。確認後当校からキャンセル受理の確認メールをお送りします。当校からのメールにご返信いただいた時点で、キャンセル手続きが完了します。当校からの確認メールがない場合は、当校がキャンセル届け出のメールを受理していない可能性がありますので、その際は必ず電話でご連絡ください。
    連絡先E-MAILアドレス: admission@kaij.co.jp
    STEP 1 受講者 キャンセル届け出メール
    STEP 2 KAI 確認メールの送信
    STEP 3 受講者 確認メールへの返信
    STEP 4 KAI 手続き完了
  • キャンセルの届け出を受理した場合、日程調整の上、振替レッスンを行います。
  • レッスン1営業日前の17時以降にキャンセルの申し出があった場合、振替レッスンや授業料の払い戻しはできません。
  • セミプライベートレッスンでは、受講者全員が上記STEP 2の手続きに則ってキャンセルを届け出た場合のみ振替レッスンが可能です。
  • セミプライベートレッスン日に欠席した方の振替レッスンや受講料の払い戻しはできません。

振替レッスンの有効期間について

振替レッスンはキャンセル後30日以内に消化してください。それ以降の持ち越しはできません。

解約規定

申し込み時のキャンセルについて

プライベートレッスンの申し込み後、当校よりスケジュールと料金案内をお送りします。スケジュールの通知後1週間以内に料金をお支払いください。1週間を超えてご入金がない場合、お申し込みはキャンセルされたとみなし、原則、確定したスケジュールは消滅します。

クーリング・オフおよび中途解約について

  • ご入金後、申し込みを解約される場合は、原則、当校の受付窓口か電話でご連絡ください。レッスン開始日までの期間に応じてキャンセル料を申し受け、残金をご返金いたします。ただし返金に際しては返金額の中から金融機関への振り込み手数料を頂戴いたしますので、ご了承ください。
    連絡先電話番号: カイ日本語スクール(代表) 03-3205-1356
    (営業時間:9:00-18:00 営業日:月〜金曜日 休業日:土日祝日及び年末年始)
  • メールで解約の届け出をされる場合は、解約手続きが完了するまでに日数がかかる場合がありますので、ご注意ください。解約届け出のメールを確認後、当校から届け出受理の確認メールをお送りします。当校からのメールにご返信いただいた時点で、キャンセル手続きが完了します。当校からの確認メールがない場合は、当校がキャンセル届け出のメールを受理していない可能性がありますので、その際は、必ず電話でご連絡ください。メールでの届け出の場合は、キャンセル料が発生する該当日から十分な日数の余裕を持って行っていただきますようお願いいたします。
    連絡先E-MAILアドレス: admission@kaij.co.jp
    STEP 1 受講者 キャンセル届け出メール
    STEP 2 KAI 確認メールの送信
    STEP 3 受講者 確認メールへの返信
    STEP 4 KAI 手続き完了
  • 中途解約による入学金の返金はできません。
  • 一旦使用した教材の返品はできません。

クーリング・オフおよび中途解約時のキャンセル料および返金額

お支払い日
からの期間
レッスン開始日
からの期間
キャンセル料 返金額
(A) 8日以内 1営業日以上前 なし 授業料および教材費の100%
(B) 9日以降 30日以上前 なし 授業料および教材費の100%
(C) 9日以降 29日から15日以上前 15,000円を上限として授業料の10% 教材費の100%および授業料の90%もしくは授業料から15,000円を差し引いた額のうち金額の多い方
(D) 9日以降 14日から1営業日以上前 15,000円を上限として授業料の20% 教材費の100%および授業料の80%もしくは授業料から15,000円を差し引いた額のうち金額の多い方
(E) レッスン開始後 50,000円を上限として未消化分の授業料の20% 未消化分の授業料の80%もしくは未消化分の授業料から50,000円を差し引いた額のうち金額の多い方

返金額の例

ケース1

入金額 56,000円 (内訳:入学金6,000円、教材費2,000円、授業料48,000円(6,000円×8レッスン))

  • (A)の場合の返金額:50,000円 (内訳:2,000円、授業料48,000円)
  • (B)の場合の返金額:50,000円 (内訳:2,000円、授業料48,000円)
  • (C)の場合の返金額:45,200円 (内訳:2,000円、授業料48,000円×90%)
  • (D)の場合の返金額:40,400円 (内訳:2,000円、授業料48,000円×80%)
  • (E)4レッスン未消化の場合の返金額:19,200円 (内訳:未消化分授業料24,000円×80%)

ケース2

入金額 190,000円 (内訳:入学金6,000円、教材費4,000円、授業料180,000円 (6,000円×30レッスン))

  • (A)の場合の返金額:184,000円 (内訳:4,000円、授業料180,000円)
  • (B)の場合の返金額:184,000円 (内訳:4,000円、授業料180,000円)
  • (C)の場合の返金額:169,000円 (内訳:4,000円、授業料180,000円-15,000円)
  • (D)の場合の返金額:169,000円 (内訳:4,000円、授業料180,000円-15,000円)
  • (E)28レッスン未消化の場合の返金額:134,400円 (内訳:未消化分授業料168,000円×80%)
*ただし返金に際しては返金額の中から金融機関への振り込み手数料が差し引かれます。